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事故車は修理すると損する?そのまま買取してもらうべき理由と4つの売却先

  • 事故しちゃった車はどう処分したらいいの?
  • 事故車は修理してから買取に出した方が買取額は高くなるの?
  • そもそも事故車って買い取ってくれるものなの?

万が一、あなたの車が事故をしてしまった場合、その後の対応はおおよそ以下の5つになってきます。

  1. そのまま処分してしまう(廃車)
  2. 修理して乗り続ける
  3. 修理せずに乗り続ける
  4. 修理して買取に出す
  5. 修理せずに買取に出す

そしてあなたがもし、事故車を手放して新しい車に乗り換えようと考えている場合、修理をせずに買取に出すのが1番お得な方法になります。

「でも、事故車はお金にならないからどこに行っても引き取ってもらえないんじゃないの?」

「知り合いは事故車を買取業者に出したら、処分費用で数万円のマイナスだったけど。。。」

もちろん事故の程度にはよりますが、ほとんどの事故車には値段がつきます。

事故車だからと言ってタダ同然で業者に引き取られたり、処分費用を取られたりした経験のある方は、ハッキリ言って業者のカモにされているのです。

この記事では、あなたが業者のカモにされる前に最低限の知識を身につけ、できるだけ高値で買い取ってもらえるための知識をお伝えしていきます。

修理すると損!事故車が修理しなくても買取してもらえる4つの理由

まずはじめに、事故車を買取に出す際に、修理すべきかそうでないかということについてお伝えしていきます。

繰り返しになりますが、事故車は修理せずに買取に出した方がお得になります。

事故車は修理をして買取に出してもあなたが損をするだけ

もし仮に、事故車を修理してから買い取り業者に販売するとすると、修理業者にパーツの代金に加えて工賃(作業料金)という名目で中間マージン(業者の儲け)を支払うことになります。

そしてそれを今度は買取業者に買い取ってもらうのですが、修理された痕跡はやはり隠せず、それを理由に買い叩かれてしまうのがほとんどで、結果的には修理にかけた費用分を取り返せる査定が出ることはほぼ無いといっていいでしょう。

一方で、修理をせずに買取業者に出すと修理の工賃が発生しないので、ムダなお金を取られなくて済みます。

つまり、工賃(作業料金)としてあなたが支払った修理業者の儲け分あなたが損をしてしまうので、直接買取業者に買い取ってもらったほうがお得というわけです。

事故車でも査定員が欲しがる理由は多くの売り先があるから

「事故車だから、タダで引き取ってもらえればまだましな方かな。」と思っているあなたは、買取の際に査定員にカモにされる可能性が高いです。

事故車はあなたが思っている以上にニーズがあるもので、主に以下の4つの販売先(方法)があります。

  • 修理しなくてもバラしてパーツで販売する
  • 破損具合によっては修理をして再び中古車として販売
  • 海外に販売
  • 専門の解体屋に売る

修理しなくてもバラしてパーツで販売する

これはヤフオクなどのオークションサイトをみると1番わかりやすいので、試しにヤフオクで「BMW 純正 ホイール」と検索してみてください。
※他のメーカーの車でもたくさんでてきます

そうすると、同じ自動車メーカーのパーツを複数出品している人が出てくるはずです。

これらを販売しているのはいわゆる業者と呼ばれる人たちで、事故車などを安く買い取って、パーツにバラして販売しているのです。

特にホイールなどは人気があるので高値で売買されていることがぱっと見でわかるかと思います。

余談ですが、私は古い型の車を所有していたことがあり、修理やパーツの交換を何度も経験しています。

修理をする際に、メカニックの方とあーだこーだとやりとりをするのですが、こういった修理会社の方もヤフオクなどでパーツを探したりしていることがよくありますし、私自身もオークションで仕入れたパーツを持ち込んで取り付けてもらうこともあります。

事故車でも諦めないでください、あなたの車にはまだまだニーズがあるのです。

破損具合によっては修理をして再び中古車として販売

買取業者は事故車として安く(時にはタダ同然で)買い取った車を、修理をして中古車として販売することも多くあります。

特に、バンパーのみの破損などの場合、そこだけを修理して、新たに中古車として販売されるケースは日常茶飯事です。

基本的にバンパーは車の中でも特に破損することが多い箇所で、自動車会社もそれを前提にして必ずパーツをたくさん作っているものです。

そして、修理の作業自体も非常に簡単で、破損したバンパーを取り外して、新しいバンパーをはめ込んでネジで固定するだけとなっています。

事故車の修理の場合、それに加えて細かいキズなどをキレイにすれば、外見からは事故車とわからない程度に修復することができます。

そして業者はそうやって修理した事故車を今度は、中古車としてオートオークションなどに転売して利益を稼いでいるのです。

余談ですが、バンパーは元々、衝突時の衝撃を抑えるための装置として設置されていたものですので、そもそも破損する前提で作られているパーツなんですよ。

海外に販売

海外では日本車の人気が根強く、事故車でも引き取ってもらうことが十分に可能で、特にトヨタ車のハイエースなどは比較的高値で売り買いされることが多いですね。

日本車の壊れにくさは海外でも支持されており、事故車でも欲しがる人はかなりいますので、まず売れないということはありません。

日本車の壊れにくさは世界トップレベルで、エンジンオイル1つにしても、日本車でオイルが漏れるということはほとんどありませんし、特に目立った故障がなく数十万万キロ走れることもざらにあります。

特に外国では1つの車を長い期間乗ることが多く、時にはエンジン自体を交換してまで乗り続けることがあるので、故障率が低く、耐久性の高い日本車は人気があるのです。

ちなみに、私は某欧州車を所有していたことがあり、ある時エンジンオイルが漏れているのに気づいて修理業者の担当者に相談したら、「欧州車でエンジンオイルが漏れるのは仕方がないので、オイルを足してあげればいいんですよ!」と、にこやかに言われたことがあります。

専門の解体屋に売る

あなたは街中で車が山積みになっている工場みたいな場所を見たことがありませんか。

それこそが解体屋です。

解体屋は引き取った車をパーツにバラして転売したり、鉄くずとして販売して利益を得たりしています。

自動車メーカーがパーツの生産を終了してしまった車種などについては、高値で取引されていたり、中にはパーツを取るだけ用の車として、事故車そのものを欲しがる方もいます。

そしてもう、エンジンすらかからずパーツとしての需要もない車は、鉄の塊として販売されていきます。

いかがでしたでしょうか、事故車でもまだまだニーズがあり、それを欲しがる人は国内外に多くいることがお分りいただけたかと思います。

あなたの車には必ず値段がつきますので、業者の査定員に騙されないでくださいね。

ここまで、事故車にも多くのニーズがあり、ほとんどの場合で値段がつけられるということをお伝えしてきました。

では次にもう一歩踏み込んで、買取に出す際に、査定員に騙されないための最低限の知識をお伝えしていきますね。

査定員に騙されてはダメ!「事故を起こした車」=「事故車」ではありません

あなたは事故車とはどういう車のことを指しているのか、その定義をご存知ですか?

この質問に対してもしもあなたが、事故車を「事故を起こした車」と解釈している場合、大きく損をしてしまう可能性が高く、非常に危険です。

多くの方が事故車の定義を知らない無知の状態にあることを査定員はよく知っており、あなたに対して巧みに、

「事故車なので廃車費用も掛かりますし、よかったらタダで引き取りますよ」

「事故車だから査定はかなり下がっちゃいますよ」

などと、事故を起こした車ということを理由に徹底的に買いたたこうとしてきます。

こういった場合、車の査定員の方がもちろん知識も経験も上なので、上手く丸め込まれて「事故車なのにタダで引き取ってもらえるだけよかった」っと思ってしまう方が非常に多く、そういった方々は買取業者にとってはいいカモなわけです。

そうしてタダ同然で引き取ったあなたの車を修理して数十万円の値段をつけて中古車として転売していくのです。

買取業車の査定員からしたら、こんなにオイシイ商売はありませんし、この様なことが割と高い確率であるので、無料で自宅まで査定に来てくれるのです。

そんな査定員に騙されないために、必ず知っておきたいたった1つことが、「事故をした車」=「事故車」ではないということです。

事故車の定義はたった1つ

そもそも、事故車の定義というものは曖昧で、買取業者によっても定義が変わってきます。

しかし、一般的には自動車公正取引協議会、日本自動車査定協会が定めている修復歴車というものが事故車としての基準となっているのです。

そして、自動車公正取引協議会、日本自動車査定協会が定めている修復歴車の定義とは、「骨格(フレーム)部分を交換、または修復したもの」となっていますので、かなり大きな事故でない限り、これには当てはまりません。

この修復歴車の基準に当てはめると、ちょっとした自損事故でバンパーの破損や擦り傷ができたとしても、それは事故車とはならないのです。

残念なことに、この事故車の定義というのは一般にはあまりよく知られておらず、「事故を起こした車」=「事故車」と考えてしまっている方が非常に多い状況で、たったこれだけのことを知らないだけで、かなりの損をしています。

この事故車の定義を知っておくか知らないかで買取価格がかなり変わってきますし、買取業車の査定員に「車についてちょっと知識があるな」と思わせることができます。

もちろん、知識や経験レベルでは圧倒的に査定員の方が上なので、その1社の見積もりだけで買取価格を引き上げることは難しいのですが、少なくとも査定員にカモにされて、あなたの愛車をタダ同然で引き取られていくというリスクは回避することができます。

そして、買取査定以外にも損をしてしまうことがまだまだあります。

事故車を放置しているだけでもお金がかかる

事故をしてしまった後は、修理して乗り続けるか、買取に出して新しい車に乗り換えるか正直言って迷ってしまいますよね。

私も以前、もらい事故をしてしまって同じ二択に悩まされた経験があるのであなたの気持ちはよくわかります。

私の場合、ものすごく大切にしていた車なので、修理をして乗り続けたいと思っていたのですが、事故を起こした相手から入ってくるお金よりも修理費用が40万円ぐらい上乗せになってしまうので、泣く泣く諦めて乗り換えることにしました。

あなたも私と同じような状況で悩まれてるのではないでしょうか。

しかしあなたが愛車のことを想い、悩んでいる間にも税金という費用は発生し続けていきます。

先払いした税金は月割であなたに戻ってくる

自動車税や重量税などは、まとめて先払いしているので損をしている気にはなりませんが、ちゃんと手続きをすれば月割になってあなたの手元に戻ってくるお金です。

例え全く動かなくなってしまったボロボロの車でも、手続きを行わなければ納税の義務が発生し続けていくので早めに決断をすることが重要ですし、早めに決断をすれば税金があなたの手元に戻ってくるので、買取に出すと決めたらスピーディーに行動してください。

具体的にいくら税金が戻ってくるのかを計算する前にまず、自動車税の一覧からあなたが自動車税をいくら払っているか確認してみてください。

軽自動車は一律で10800円となっており、その他の乗用車は排気量によって金額が決まります。

排気量が分からない場合は、車検証や自動車メーカーのホームページ、車のカタログなどを確認してみてくださいね。

総排気量という欄に「2000㏄」や「20L」など、「cc」もしくは「L」で表記されている箇所があるかと思いますので、それを基に、以下の表と照らし合わせてみてください。

区分 総排気量 税額
乗用自動車 1リットル以下 29,500円
1リットル超~1.5リットル以下 34,500円
1.5リットル超~2.0リットル以下 39,500円
2.0リットル超~2.5リットル以下 45,000円
2.5リットル超~3.0リットル以下 51,000円
3.0リットル超~3.5リットル以下 58,000円
3.5リットル超~4.0リットル以下 66,500円
4.0リットル超~4.5リットル以下 76,500円
4.5リットル超~6.0リットル以下 88,000円
6.0リットル超 111,000円
軽自動車 一律 10,800円

あなたの車の排気量が分かったところで、具体的に自動車税がいくら戻ってくるか計算していきたいと思います。

例えば、あなたが1800㏄の車に乗っていると仮定して、5月に1年分の自動車税を支払い、その後発生した事故で9月に廃車手続きをしたとします。

すると、廃車手続きを行った翌月の10月から3月分までの6ヶ月分の自動車税が戻ってきます。(これが還付金と呼ばれているものです)

単純な月割計算ですので、以下の様になります。

1800㏄の車の自動車税は12ヶ月分で39,500円ですので、

「 39,500円 ÷ 12ヶ月 × 6ヶ月 = 19,750円」となります。

つまり、事故車を何もせずに放置しているだけで、あなたは1ヶ月あたり約3,300円も損をしている状態になってしまうのです。

これってもったいないですよね。

もちろん、早めに決断をして廃車手続きをすればこのお金は返ってくるので、心配はありませんが、ズルズルと決断を先延ばしにしてしまってはあなたが損をするだけですのでこれだけは絶対に避けてくださいね。

ちなみに、決断を先延ばしにして3月に廃車にすると、1円も税金が戻ってこないので、その点も注意してください。

でも、あなたの手元に戻ってくるお金はまだまだこれだけではありません。

事故車を買取に出すことで戻ってくるお金一覧とその金額

事故車を買取に出した場合、先ほどお伝えした自動車税の他にも以下の2つのお金があなたの手元に戻ってきます。

  • 自動車重量税
  • 自賠責保険(じばいせきほけん)

自動車重量税とは、自動車の新規登録や車検の際に支払う税金で、その名の通り車両の重さ(重量)によって金額が変わってきます。(軽自動車の場合は重さにかかわらず一律の金額)

そして、自賠責保険とは自動車やバイク(原付)に加入の義務がある保険で、正式名称は自動車損害賠償責任保険となっており、普段はあまり意識しない費用ですが、車検の時に必ず支払っています。

これら2つの費用は毎月支払うものではなく、ある一定の期間分をまとめて先に支払っているため、事故車の買取に出した後に手続きを行えば月割にしてあなたの手元に戻ってきます。

自動車重量税はいくら戻ってくるか?

自動車重量税は新車購入時には3年分、車検を行ったときには2年分の納税(支払い)をする必要があります。

そして、車検の有効期限が1ヶ月以上残っている場合、手続きを行えば残りの分が手元に戻ってきますので、きっちりと返してもらいましょう。

では、その金額が具体的にいくらになるのかみていきたいと思います。

まず確認しておきたいのが、以下の自動車重量税の一覧表です。

車両の重量 3年(新車購入時) 2年(車検実施時)
 

 

乗用自動車

500㎏ 以下 12,300円 8,200円
1000㎏ 以下 24,600円 16,400円
1500㎏ 以下 36,900円 24,600円
2000㎏ 以下 49,200円 32,800円
2500㎏ 以下 61,500円 41,000円
3000㎏ 以下 73,800円 49,200円
軽自動車 9,900円 6,600円

※エコカー減税対象車の場合は、エコカー減税が適用されるので上記の金額よりも安くなります

わかりやすくするために今回載せてある表では、13年未満の金額にしてあります。

通常、自動車重量税は車検証に登録された年月から数えて13年以降と18年以降では金額が変わってくるので注意してくださいね。

この表を基に具体的に戻ってくる金額を計算してくのですが、仮にあなたが今年の5月1日に新車で購入した総重量1400㎏の車をその年の9月に処分したとして、いくら税金が戻ってくるのか計算してみたいと思います。

自動車重量税がいくら戻ってくるかは、以下の計算式に当てはめればわかりますので、難しい計算は必要ありません。

「 納付された自動車重量税額 × 車検残存期間 ÷ 車検有効期間 = 還付金額 」

これに数字を当てはめていくと、36,900円 × 19ヶ月 ÷ 36ヶ月 =19,475円 となります。

これも結構な金額になりますし、先ほど計算した自動車税と合わせると約4万円が戻ってくる計算になります。

でも、戻ってくるお金はまだあります。

自賠責保険はいくら返ってくるの?

自動車税・自動車重量税と同様に、自賠責保険がいくら戻ってくるのか具体的に計算していきたいと思います。

先ほどと設定条件は同じで、5月1日に新車購入、同じ年の9月に車を処分したとします。

自賠責保険は12ヶ月、13ヶ月、24ヶ月、25ヶ月、36ヶ月、37ヶ月と加入する期間が6パターンから選ぶことができますが、解約して返金してもらう場合は、どれを選んでいても月割で返ってくる様になっています。

そして保険料は以下の通りとなっています。

12ヶ月 13ヶ月 24ヶ月 25ヶ月 36ヶ月 37ヶ月
乗用自動車 15,520円 16,380円 25,830円 26,680円 35,950円 36,780円
軽自動車 15,130円 15,960円 25,070円 25,880円 34,820円 35,610円

それでは先ほどと同じ条件で、9月に車の処分と解約の手続きが完了したと仮定して、具体的に戻ってくる税金を計算していきます。

36ヶ月の自賠責に加入していたとして計算すると、残りの自賠責の期間が19ヶ月あるので、このような計算になります。

「 35,950円 × 19ヶ月 ÷ 36ヶ月 = 18,974円 」

ではここまで計算してきた返ってくるお金を合計すると、約58,000円となります。

もろもろの手続きに時間がかかるものがあるため、実際には多少金額が変わってくるかと思いますが、事故車を買取に出した場合でも戻ってくるお金はそれなりにまとまった金額になることがわかるかと思います。

しかし、決断をズルズルと先延ばしにしてしまった場合、最悪の場合これらの戻ってくるはずのお金が戻ってこなくなってしまいます。

そうならないためにも、買取に出すと決めたら以下の手順で行動してください。

すぐに起こすべき行動チャート

もし、あなたが事故を起こしてしまった場合、損しないためにも何をする必要があるのかお伝えしていきますね。

大まかな手順としては以下の3つになります。

  1. 無料の一括査定に登録する
  2. できるだけ早めに多くの査定を行って業者を決める
  3. 自動車税、自動車重量税、自賠責保険の手続きを行う

買取に出すことが決まったらまず最初に、無料の一括査定に登録を行って査定の日時を早めに決めてください。

ほとんどの業者が出張査定を行ってくれるので、まとまった時間が取れる日に複数の業者の査定のアポイントを入れておくと非常に効率的ですし、何度か査定員とのやり取りをしているうちに慣れてくるので買取価格の交渉もしやすくなります。

そして複数の業者から査定をもらって、あなたにとって一番条件がいい業者を選別していきます。

無事に売り渡す業者が決まったあとは、自動車税、自動車重量税、自賠責保険の手続きを進めていきます。

税金などの書類の手続きはすべて買取が決まった後になるので、まずはじめに無料で一括査定ができるサイトに登録してください。

ちなみ私がおすすめしているのは「かんたん車査定ガイド」になります。

最大10社に査定をすることができ、スピーディーに査定を進めてくれるのはもちろんですが、運営しているのが東証一部上場の株式会社エイチームのグループ会社という点も信頼できる大きなポイントです。

登録作業も必要事項を入力するだけですので、1分もかかりませんので、サクッと複数の業者に一括査定の申し込みをすることができますよ。

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